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Kamus

Detail Kata

Ed TSUWAKI

SIGHT)出展。 2010年 - 個展「CoCo」(FOIL GALLERY)開催。 2011年 - 個展「CoCo」巡回展(krank marcello)開催。 2011年 - 個展「MICO」(H20)開催。 2011年 - グループ展 禅居庵 × FOIL「明日はわからへん」(大本山建仁寺塔頭 禅居庵)出展。

Kata Terkait

腋窩

⇒ えきか(腋窩)

役調

えだち(役)とみつぎ(調)。 古代, 朝廷が課した租税の総称。 「里長が~徴(ハタ)らば汝も泣かむ/万葉 3847」

課役

えだち(役)とみつぎ(調)。 古代, 朝廷が課した租税の総称。 「里長が~徴(ハタ)らば汝も泣かむ/万葉 3847」

沸き立つ

(1)盛んに沸騰する。 「湯が~・つ」 (2)熱狂する。 はげしい興奮状態になる。 「好取組に場内が~・つ」 (3)発酵して泡が立つ。

唾

つば。 唾液。 [日葡]

月末

月の終わりごろ。 げつまつ。

闕腋

⇒ けってき(闕腋)

血液

動物体内を循環する液体の一。 哺乳(ホニユウ)類では有形成分である血球(赤血球・白血球・血小板)と液体成分である血漿(ケツシヨウ)から成る。 酸素・二酸化炭素・栄養分・ホルモン・ビタミンなどの運搬, 免疫作用, 白血球による食菌作用その他重要な生理的機能をもつ。 血(チ)。

雑役

種々雑多の仕事。 雑用。 「~係」

雑益

主要な営業活動による以外のこまごました利益。 ⇔ 雑損

楚

〔後世「ずわえ」とも〕 (1)細く, まっすぐな若枝。 すわい。 「梅の~に巻数付けて/盛衰記28」 (2)刑罰に用いる, むち。 しもと。 「門いづる時ひと~あてたらうに/平家 8」

杪

〔後世「ずわえ」とも〕 (1)細く, まっすぐな若枝。 すわい。 「梅の~に巻数付けて/盛衰記28」 (2)刑罰に用いる, むち。 しもと。 「門いづる時ひと~あてたらうに/平家 8」

楉

〔後世「ずわえ」とも〕 (1)細く, まっすぐな若枝。 すわい。 「梅の~に巻数付けて/盛衰記28」 (2)刑罰に用いる, むち。 しもと。 「門いづる時ひと~あてたらうに/平家 8」

永和

北朝の年号(1375.2.27-1379.3.22)。 応安の後, 康暦の前。 後円融天皇の代。

英和

(1)英語と日本語。 「~対訳」 (2)「英和辞典」の略。

若枝

「わかえだ(若枝)」に同じ。

前輪

(1)鞍(クラ)の前部の, 山形に高くなっている部分。 ⇔ 後輪 → 鞍橋 (2)前の車輪。 ぜんりん。

丈

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

杖

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。